御仏

  1. お墓のお掃除代行します。

    お仏壇のお掃除と並行して、お墓のお掃除代行をさせていただきます。お盆やお彼岸、また、ご命日や法要の前に、お墓を徹底的にお掃除しておかれませんか。そしてあなた方はお参りされるだけ。お掃除前とお掃除後のお写真を撮影してご報告させていただきますので、それに応じてお参りされると良いと思います。

  2. お仏壇の掃除はじめました

    お仏壇の掃除をはじめました。定期コースを使えば、更にお得です。

  3. 平成25年書き初めの書 ご予約受付中

    平成24年の今年の漢字は「金」でした。今年もご注文を受け付けております。

  4. 仏間(お仏壇のある部屋)のお仏壇の上が空(くう)になっていてはいけません。

    東日本大震災を経験して、ご先祖への思いを馳せる部屋(お仏間)の形が改めて見直されています。仏間の天地人といって、お仏壇の上が「天」お仏壇が「地」床の間の掛け軸が「人」と言われています。この三位が一体となってはじめてバランスのとれた仏間が整います。

  5. 為書きの一例

    わたやでは額をお届けする時に、額の裏に為書を貼って納品させて頂いております 。特に、ご夫婦のお客様には奥様のお名前を連名にて書かせていただきます。これは、瀬戸内寂聴さんのご指導によるもので、女性の名前は後世に残りにくい場合が多いので是非にということで、おすすめしております。

  6. お仏壇の上には、仏間額が必要です。-歳末感謝祭に展示ー

    お仏壇の上が「空ーくうー」ではバランスが悪いので必ず仏間額もしくは家紋額などを掲げます。これは、神社の鳥居や山門に額が掲げられているのと同じような考えで、天地が揃うと言う考えです。

  7. 歳末感謝祭書初めの書

    京都清水寺の森清範貫主に直接お願いさせていただきますので、お申し込み、お問い合わせはお早めにお願い申しあげます....

  8. 数珠十訓

    念珠の歴史と数珠のいわれ数珠は、古来インドで、修行者が念誦(ねんじゅ)のために使用したものであり、それゆえ「念誦の輪」とも申します。これを腕にかけ合掌しますと、迷いからさめ、正しい智恵が生まれて、やがて悟りの世界に入ることが出来ると伝えられています。

  9. 仏間額

    わたやでは今、親鸞聖人750回大遠忌を記念して無量寿の仏間額が人気です。仏間の天地人といって江戸時代までは、神棚が仏壇の上にあり、祭りごとをする部屋の形が神棚(天)仏壇(地)床の間の掛軸(人)が三位一体となってバランスご取れていました。

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